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結婚式用のムービー作成体験

わたしはこれまでに友人の結婚式に4回ほどの出席したことがあります。そのうち2回は高校生のときの友人のもの、そしてもう半分は保育園から一緒の友人の式でした。この4回のうち、1人の友人の結婚式用のムービーの作成に協力をしてほしいと言う依頼が、今年の6月にありました。その時の様子を振り返ってこの文章を書いていこうと思います。作成の当日は同級生が10人弱集まって、あるアイドルグループの人気曲をベースにムービーを撮っていきました。わたしはそれまでその曲の振り付けを知りませんでしたが、ムービー作成当日の以前に友人から振り付けの動画送ってもらっていたので、なんとか自分のパートをしっかりと踊ることができました。完成したものを後日見てみると、結婚式用の動画というものは、皆で「あの時はあんなだったなぁ」などと、話しながら笑って見れるのでとてもいいものだなぁと思いました。

結婚式でのムービーに失敗

私の結婚式の時の話です。二人だけの式、親族向け、友人のみの3回を行いました。一番もりあがったのは友人を招いたものでした。私もドレスを着て祝福されとても幸せでした。個性的な演出を主人が計画してくれて驚くばかりでした。そして、主人の友人がずっとムービーを記録してくれていました。夢の新婚旅行から帰るとそのディスクをプレゼントされました。当時は3時間記録するのに3から4枚ディスクが必要だったしビデオカメラを持っている人も少なかったのでとても貴重なプレゼントでした。実際、見てみるとなにも写っていないのです。音声もないしおかしいなと思いながら他のも調べてみてもなにも写っていませんでした。友人の操作ミスです。善意でしてくれたことなので攻めることも出来ずにがっかりしました。ムービーは残らなかったので心の中にしっかりと記録しています。

結婚式のムービーの作りかた

一生に一度の結婚式、思い出に残るものにしてあげたいという思いで、ムービーを制作して新郎新婦にプレゼントするという事がよく行われています。このムービーをどう作るかというのが非常に重要になってくるわけですが、一般的に方法は二つあります。一つ目に、業者に任せてしまうという方法です。これは、素材だけ自分たちで用意して編集を任せてしまうものと、撮影から全て業者にお願いするものとあります。お値段はそれなりにしますが、確実に高品質なものを提供してもらえる事でしょう。もう一つは、自分たちで撮影から編集まで全てこなすというものです。これは、パソコンが扱えない人にはおすすめできませんが、そういった事が得意ならば、自分でやってみると低コストで、より新郎新婦の好みを反映した、愛情がこもった作品をつくる事が出来るでしょう。

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